2008年06月28日(土) 21:35
出会い系で出会った女子大生のマナはマジメそうで、
地味めだった。
でも、メガネをかけた顔はよくみると整っていて、
白いシャツを押し上げているおっぱいはなかなか派手
な感じだ。
「こんなおじさんでよければ、これからどうかな?」
食事の後で誘ってみると、マナは意外とあっさりラブ
ホテルについてきた。
ホテルの部屋に入り、服を脱がせてみれば、着やせす
るタイプだったらしく、
グラビアアイドル並みの肢体があらわれた。
野暮ったく束ねている髪をほどかせると、メガネ美女
といった魅力的な女性に変身した。
後ろから抱きしめ、おっぱいを両手でわしづかみにし
ながら、
「男がよってこないように、普段は変装してるの?」
と耳元でささやくと、くすぐったいのか、体をよじり
ながら、
「だって、普通の男の人には、私の趣味ってわかって
もらえないから・・・。」
と答える。
「そうだね。どっちの君の姿からも、とてもアナルセ
ックスが大好きな淫乱なコだなんて、わからないよ。」
すべらかなお尻をなで上げて、お尻の穴を指でつんつ
んと刺激する。
「あん。だって、アナルセックスを知ってしまったら、
普通のセックスなんて、子供の遊びみたいなんですもの
・・・。」
マナはちょっとお尻の穴を刺激されただけで、アナルセ
ックスの快感を思い出してしまったらしい。
「じゃあ、今日はたっぷりとアナルにペニスを押し込ん
であげようね。」
お風呂場でマナをよつんばいにすると、
「まずは、浣腸して、おなかの中をキレイにしようか。」
「はい。」
私はマナのお尻の穴に浣腸器をさしこみ、思いっきり、
浣腸液を注入した。
空になった浣腸器を抜き、お尻の穴に栓をして、浣腸液
が効果を発揮するのを待つ。
ぎゅるるるる・・・。
マナのお腹がなりはじめ、マナが苦しそうな表情をし始
めた。
「まだガマンできるよね?」
マナは顔を紅潮させ、ぶるぶると震えながら、
「・・・は・・い。」
と返事をする。
そのまま、便意をガマンするマナの様子を楽しんでいたが、
限界が近そうだったので、バケツを持ってきて、お尻の下
にあてがった。
お尻の穴にねじこまれていた栓を抜くと、マナのお尻の穴
がひくひくとう
ごめき、浣腸液とともに、マナのウンコが飛び出してきた。
マナのおなかをさすってやって、全部ださせたあと、シャ
ワーでていねいに洗い、ベットによつんばいにさせた。
マナのアナルにローションをたっぷりと流し込み、ボール
がたくさんつながったおもちゃを入れ込む。
マナのアナルはつかいこまれているのか、中くらいのスー
パーボールほどの大きさのボールをすんなりと飲み込んで
いく。
「あ・・・は・・・。」
大きめのボールが三つ入った後は、小さめの五つのボール
が続いて飲み込まれる。
全部を入れ終わった後、バイブのスイッチを入れてやると、
マナのアナルの中で、大き目の三つのボールが振動しはじめた。
「ああん・・・。すご・・・。」
マナのアソコに手を伸ばしてみると、すでにびちょびちょ
に濡れていて、指を簡単に飲み込んでいく。
こっちの具合もかなりよさそうだ。
「気持ちいいです・・・。」
続く、、、、、、、、、、、、
美人シーメールのアナルを
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