AV女優、アイドル人気動画像のエロエロ館
AV女優、アイドルの動画、画像多数
  • 2008/07
  • 2008-08 :
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • 2008/09
女子大生アナル陵辱2
2008年06月29日(日) 18:46

目をうるませながら、こちらを見上げるマナの表情はとても扇情的だ。
手をぶるぶる震わせているマナを仰向けに寝かせ、アソコにも大きな
バイブを飲み込ませた。
ずぶずぶと少しずつバイブをアソコに入れるのと同時に、ゆっくりと
アナルに入っていたパールを引き抜く。
バイブが入ってくる快感とボールがお尻の穴からでていくときの快感
を同時に味わって、マナは盛大なあえぎ声をあげている。
「はん・・・いい・・・ああ・・・。」
アソコに入った大きなバイブのスイッチを入れて、もだえさせておい
て、アナルにも中くらいの細長いバイブを挿入する。
根元までバイブを飲み込ませたところで、スイッチを入れ、くねくね
とした動きを楽しませた。
「は・・・もう・・・おかしくなっちゃう・・・。」
私はペニスを出して、マナの口元にもっていった。
「私のも楽しませてくれるかい?」
快楽に浸っていたマナはうつ伏せに体制を変えると、私のペニスに両
手を添えて、ぺろぺろとフェラチオをはじめた。
アナルとアソコの二穴をバイブで攻められているせいで、集中力にか
けるフェラチオではあったが、あえぎ声をもらしながら、一心にペニ
スを舐めるメガネ美女の姿だけでも、けっこう楽しめた。
「もうアナルにペニスを入れてほしい?」
おいしそうに私のペニスをしゃぶっているマナのアタマを撫でながら
きくと、
「は・・・い・・マナのアナルにこのおっきなペニス・・・入れてく
ださい。」
と恥ずかしそうに答える。
よつんばいにさせたマナのアナルから、くねくねとした動きを続けて
いるバイブを引き抜き、自分のペニスにたっぷりとローションをつけ
た。
つぷ・・・とアナルにペニスの先を入れると、バイブでほぐされてい
たアナルは悦びながら、私のペニスを奥へといざなっていく。
ペニスが奥に進むにつれて、マナのあえぎ声は大きくなっていき、根
元までペニスを入れると、腸壁のあたたかさとしまりが私のペニスを
歓迎した。
アソコに入っているバイブの振動も私のペニスに快感をあたえる。
「全部入ったよ。」
マナのクリトリスを刺激しながら、耳元でささやくと、
「すごい気持ちいいです・・・アナルがいっぱいになってるの・・・
。」
マナアのうっとりとした声が満足感を伝えてくる。
そのまま腰を動かすと、マナの嬌声は激しくなり、マナがイったとき
の腸壁のしめつけに耐えられず、私もマナのアナルの最奥に精液を放
ったのだった。

美人シーメールのアナルに入れまくり
女子大生アナル陵辱
2008年06月28日(土) 21:35


出会い系で出会った女子大生のマナはマジメそうで、
地味めだった。
でも、メガネをかけた顔はよくみると整っていて、
白いシャツを押し上げているおっぱいはなかなか派手
な感じだ。
「こんなおじさんでよければ、これからどうかな?」
食事の後で誘ってみると、マナは意外とあっさりラブ
ホテルについてきた。
ホテルの部屋に入り、服を脱がせてみれば、着やせす
るタイプだったらしく、
グラビアアイドル並みの肢体があらわれた。
野暮ったく束ねている髪をほどかせると、メガネ美女
といった魅力的な女性に変身した。
後ろから抱きしめ、おっぱいを両手でわしづかみにし
ながら、
「男がよってこないように、普段は変装してるの?」
と耳元でささやくと、くすぐったいのか、体をよじり
ながら、
「だって、普通の男の人には、私の趣味ってわかって
もらえないから・・・。」
と答える。
「そうだね。どっちの君の姿からも、とてもアナルセ
ックスが大好きな淫乱なコだなんて、わからないよ。」
すべらかなお尻をなで上げて、お尻の穴を指でつんつ
んと刺激する。

「あん。だって、アナルセックスを知ってしまったら、
普通のセックスなんて、子供の遊びみたいなんですもの
・・・。」
マナはちょっとお尻の穴を刺激されただけで、アナルセ
ックスの快感を思い出してしまったらしい。
「じゃあ、今日はたっぷりとアナルにペニスを押し込ん
であげようね。」
お風呂場でマナをよつんばいにすると、
「まずは、浣腸して、おなかの中をキレイにしようか。」
「はい。」
私はマナのお尻の穴に浣腸器をさしこみ、思いっきり、
浣腸液を注入した。
空になった浣腸器を抜き、お尻の穴に栓をして、浣腸液
が効果を発揮するのを待つ。
ぎゅるるるる・・・。

マナのお腹がなりはじめ、マナが苦しそうな表情をし始
めた。
「まだガマンできるよね?」
マナは顔を紅潮させ、ぶるぶると震えながら、
「・・・は・・い。」
と返事をする。
そのまま、便意をガマンするマナの様子を楽しんでいたが、
限界が近そうだったので、バケツを持ってきて、お尻の下
にあてがった。
お尻の穴にねじこまれていた栓を抜くと、マナのお尻の穴
がひくひくとう
ごめき、浣腸液とともに、マナのウンコが飛び出してきた。
マナのおなかをさすってやって、全部ださせたあと、シャ
ワーでていねいに洗い、ベットによつんばいにさせた。
マナのアナルにローションをたっぷりと流し込み、ボール
がたくさんつながったおもちゃを入れ込む。
マナのアナルはつかいこまれているのか、中くらいのスー
パーボールほどの大きさのボールをすんなりと飲み込んで
いく。
「あ・・・は・・・。」
大きめのボールが三つ入った後は、小さめの五つのボール
が続いて飲み込まれる。
全部を入れ終わった後、バイブのスイッチを入れてやると、
マナのアナルの中で、大き目の三つのボールが振動しはじめた。
「ああん・・・。すご・・・。」
マナのアソコに手を伸ばしてみると、すでにびちょびちょ
に濡れていて、指を簡単に飲み込んでいく。
こっちの具合もかなりよさそうだ。

「気持ちいいです・・・。」




続く、、、、、、、、、、、、

美人シーメールのアナルを


アダルト妄想小説 野外露出M奴隷3
2007年12月31日(月) 20:51
「ああ、いいんですよ。そのまま、お楽しみください。」
彼はM奴隷の腕の拘束をとき、くるんとまわして、お辞儀をしているような体制にかえた。
ペニスを彼女のアソコに入れたままだった僕は彼女が向きを変えるときに加えられた刺激で、思わずイってしまいそうになった。
「このコは淫乱でね、しゃぶるともっと具合がよくなるんですよ。」
彼はズボンから大きくて黒っぽいペニスを出し、僕に微笑んだ。
そのペニスをみただけで、アソコはきゅっとしまり、M奴隷がフェラチオをはじめるとますますうねりが激しくなった。
くちゅ・・・ぐちゅ・・・という音が上の口からも、下の口からもきこえて、そのいやらしい光景に、僕は夢の中にいるような非現実感を味わった。
「アソコにペニスを咥えていると、おしゃぶりも上手だね。」
彼はM奴隷の頭をなでながら、気持ちよさそうな顔をしている。
僕はイってしまわないように、時々、動きをとめながら、彼女のアソコの中を楽しんでいた。
やがて、我慢しきれなくなり、アソコに精子を吐き出すと、M奴隷は僕のペニスをゆっくりとアソコから抜いた。
つうっと僕の精子がアソコから伝って、地面に落ちた。
M奴隷は向きを変えると、今出したばかりで大きいままの僕のペニスを舐め始めた。
自分の愛液と精液の混じったものをていねいに舌で舐めとる。
「ああん。」
大きなあえぎ声に顔をあげると、がM奴隷のアソコに挿入していた。
下の口にペニスを咥えこみながらの後始末は、しゃぶる、手でしごく、舌をからませるという本格的なフェラチオに変わり、僕のペニスは再び、臨戦態勢になってしまった。
「あふ・・・は・・・ん・・・。」
後ろから突かれて、あえぎ声をもらしながら、手と口でしごくM奴隷の痴態と技巧に、僕のペニスは、あっというまに、二回目の精を吐き出したのだった。



アダルト妄想小説 野外露出M奴隷1
アダルト妄想小説 野外露出M奴隷2
アダルト妄想小説 野外露出M奴隷2
2007年12月25日(火) 13:08



乳首をしゃぶったり、舌でれろれろと舐めるのもかなり楽しくて、両方の乳首を交互に愛撫した。
痴女を拘束しているレザーは下半身のところだけ、はずせるようなつくりになっていて、そのベルトをはずすとバイブをくわえ込んで愛液を垂れ流しているアソコが自由になる。
よくみると、アナルにもバイブがいれられていた。
とりあえず、僕はクリトリスを指でいじってみた。
クリトリスは思っていたよりも大きくて、敏感なようだ。
「はん・・・ああ・・・。」
痴女はくねくねと体を動かしてよがっている。
がっちりとくわえ込んでいる太いバイブの根元をつかんで、ゆっくりとひきだすと、くちくちっといいながら、愛液がさらにあふれてくる。
また奥まで戻すと、痴女が嬌声をあげた。
「あああん。いい・・・。」
出し入れを繰り返しているうちに、我慢できなくなってきて、バイブを引き抜いて、痴女のコートのポケットに入れた。
ペニスを引き出すと、痴女の片足のヒザの裏に手を入れて持ち上げ、アソコに入れた。
「あん・・・ああ・・・太くて硬い・・・。」
ぐちゅぐちゅのアソコはすぐに僕のペニスを飲み込み、包み込んで愛撫した。
ひくつき、うねり、僕の精子を吸い上げようとする。
腰を動かして、アソコのしまりを楽しんでいると、急に声をかけられた。
「私のM奴隷の具合はいかがですか?」
草むらから、スーツを着たお金持ちそうな男があらわれて、痴女、いや、その男のM奴隷と彼女のアソコにペニスを入れている僕をみている。
「ご、ご主人様・・・気持ちいいです。」
M奴隷は嬉しそうに報告する。
「すみません・・・すぐ、抜きますから!」
僕はあわてて、ペニスを抜こうとした。




〜つづく〜
アダルト妄想小説 野外露出M奴隷2

>>>アダルト妄想小説 野外露出M奴隷1はこちら<<<
アダルト妄想小説 野外露出M奴隷
2007年12月21日(金) 22:28


僕が野外露出痴女に出逢ったのは、予備校の帰りだった。
いつも帰り道に通る公園は痴漢が出るといわれていて、夜はあまり人気がない。
僕も急ぎ足で公園を通り抜けようとしたら、電灯の下に、夏なのにコートを着た女が立っていた。
電灯の薄暗い明かりで、その女のコートの前が開いていて、素肌にSMみたいな拘束具をつけて、アソコにバイブを入れているのが見えた。
若くてかなりの美人でスタイルもいい。
大きなおっぱいと愛液がたれているアソコをみて、たちまち股間が硬くなるのを感じた。
その痴女はうっとりとした表情をうかべて、僕を見つめている。
「あの・・・何をしてるんですか?」
僕はいたたまれなくなって、声をかけた。
「ご主人様の罰を受けているの。」
痴女は恍惚とした表情で答えた。
「罰・・・?」
そういえば、首にはレザーの首輪がはめられているし、両手も後ろに回されて固定されているようだ。
「私のいやらしい姿を・・・知らない人に見てもらって、犯してもらうまで、ゆるしていただけないの。」
痴女は大きくなっている僕の股間をみながら、近づいてきた。
裸のおっぱいが僕の胸にあたり、どさっとかばんが落ちる音がした。
気がついたら僕は痴女を抱きしめて、キスをしているのだった。
生まれてはじめてのキスが初対面の痴女になるとは思わなかったが、舌を入れたときのあたたかくてやわらかい感触とコートごしに抱きしめたきゃしゃな肢体に夢中になった。
僕は初めてさわるおっぱいに感激しながら、大きくなっている乳首をちゅうっとすってみた。
「ああっ。」
痴女は嬉しそうな声をあげる。


〜つづく〜
オナニーさせられた私 アダルト妄想
2007年12月13日(木) 21:08
AV女優の動画ならエロエロ館


そのバイブでオナニーしろよ。」
ビールを飲みながら、テレビのチャンネルをかえろっていうみたいに、拓也はいった。
わたしはテーブルの上におかれた黒いバイブをみつめる。
黒く光っているバイブにはグロテスクないぼがたくさんついている。
「やらないなら、帰るぞ。」
向かいあったソファにどっかりとこしかけて、ビールの瓶を手に持った拓也がせかす。
「やるわ。やるから帰らないで。」
最初につきあってほしいといってきたのは拓也だったはずなのに、どうして二人の関係がこうなってしまったのかわたしには理解できない。
でも、わたしはどうしようもなく拓也が好きで、拓也をひきとめておけるのなら、なんだってしてしまう。
あたりはパンティを足元に脱ぎ捨てた。
「どうせだから、全部脱がせてやる。」
拓也はビール瓶をテーブルにおくと、わたしに近寄ってきて、シャツとブラジャーを脱がせた。
わたしは破かれたくなかったので、自分からスカートを脱いだ。
レザーのソファに全裸で座っていると、これが現実じゃないような気がしてくる。
「よくみえるように、大きく足を開け。」
拓也の注文どおり、わたしは座っていたソファに足をのせて、アソコがまるみえになるように開いた。
拓也が突然、わたしのアソコのワレメを指でなぞった。
「あっ。」
「まだあんまり濡れてないな。」
拓也はわたしの愛液がついた指をわたしの口の中につっこんだ。
舌で拓也の指を舐めていると、口中に唾液があふれてくる。
拓也の指はわたしの愛液の味がした。
わたしのよだれまみれの濡れた指を拓也はわたしのワレメに差し込む。
つぷつぷ・・・。
じわじわと飲み込まれていく拓也の指をわたしのアソコは、まとわりついて逃がさないようにしている。
男らしいごつい指がわたしの中に入って、ほんの少し動くだけで、わたしの中に快楽が広がる。
アソコの最奥を探索していた指は、じょじょにひきだされて、第一関節くらいまできたところで、また奥へと侵入していく。
「は・・・あん・・・。」
室内の明かりは煌々とついていて、わたしのアソコが拓也の指をおいしそうに飲み込んでいるのがよく見える。
ちゅぷちゅぷ・・・わたしのアソコが悦びのあまり、よだれをたらしだしたところで、拓也は指を抜いた。
「ほら、あとは自分でやれよ。」
拓也はわたしの手をとって、指をアソコに導いた。
物足りなくてひくひくいっているアソコに自分の指を入れる。
あたたかくて狭いそこは十分に湿っていて、もうバイブも飲み込めるような気がしたけど、念のため、さらに濡らしておくことにした。
自分のアソコに人差し指と中指を入れて、ゆっくりと出し入れする。
それだけじゃ、拓也の指が与えてくれた快感には遠くおよばないので、反対の手の人差し指でクリトリスも刺激した。
「は・・・ん・・・。」
わたしの真正面に座って、それを観察していた拓也がわたしのおっぱいに手をのばした。
「物足りなさそうだから、手伝ってやる。」
両方の乳首を指でくりくりとなぶる。
わたしのアソコから愛液があふれだしてきて、もう指だけでは物足りなくなってきた。
「もうそろそろいいんじゃないの?」
拓也がわたしの手にバイブをもたせる。
わたしはバイブの先端でワレメをなぞった。
自分の手じゃないっていうだけで、かなり気持ちがいい。
バイブを愛液で少し濡らしてから、膣口にあてがって、ぐぐっと押し込む。
指とはくらべものにならない充実感がわたしを満たしていく。
「あ・・・ああ・・・。」
バイブはわたしの秘肉をかきわけて押し広げ、わたしの最奥に到達した。
「あん・・・ん・・・。」
バイブの根元をもって、出し入れを繰り返しているうちに、だんだん高まってきた。
ビールを飲みながら、わたしの痴態をながめていた拓也は、急にわたしの中からバイブをひきぬいた。
もうちょっとでイきそうだったわたしは、ぼんやりとした目で拓也をみる。
拓也は飲み干したビール瓶の飲み口をわたしのアソコに近づけていた。
「え・・・ムリだよ!やめて!」
恐怖でわれにかえったわたしは、ヒザを拓也におさえつけられて、ビール瓶の飲み口をアソコにくっつけられた。
濡れて冷たいビール瓶の飲み口はすぐに、わたしの中に飲み込まれた。
「や・・・やだあ・・・。」
目をあけると、わたしのアソコからは茶色いビール瓶が生えていて、それをゆっくりと拓也が動かしている。
「あ・・・いや・・・。」
ぐちゅぐちゅといういやらしい音が室内に響いて、収まりかけていた快感がよみがえってくる。
「へえ。ビール瓶でも気持ちいいんだ。」
からかうような拓也の口調に、頬かかあっとあつくなる。
「ちが・・・抜いてぇ・・・。」
恥ずかしさで首をふっても、拓也は手を止めてくれない。
ビール瓶に愛液がつたいだして、拓也がわたしの手にビール瓶をもたせると、わたしはイくことしか考えられなくなった。
「は・・・ああ・・・。」
拓也の目の前で、自分の手でビール瓶をアソコに出し入れしながら、イってしまったわたしは、次は拓也のペニスがほしいと願ったのだった。
3P 乱交体験記 レナ
2007年12月08日(土) 23:15



最初は男友達のマサトのうちに、遊びにいっただけだった。
二人でおしゃべりしながら、まったりとテレビをみていると、彼の友達のタケシとケンヤがお酒やおつまみを持って遊びに来た。
あたしは勧められるままに、チューハイやビールを飲んでいた。
いつもなら全然平気な量だったのに、体が熱くなって、アタマがぼんやりしてきた。
タケシが、
「暑いんだったら、脱いじゃえば。」
と服を脱がしてくれる。
マサトが、
「オマエ、そんなにお酒弱かったか?」
といぶかしげにいっているのが、遠くにきこえる。
ケンヤが、靴下を脱がしてくれた。
「締め付けるのはよくないよ。」
不審そうにしていたマサトも、あたしのブラジャーがはずされて、おっぱいがぽろんと出たときには、ごくんとつばを飲み込んでいた。
「はーい。ヌギヌギしましょうねー。」
子供に話しかけるように、ケンヤがパンティに手をかけてゆっくりとおろす。
「んー。」
なんだかすごく眠い。
そして、体が熱くてむずむずする。
「レナちゃん、大丈夫ー?」
タケシの声に目をあけると、私の目の前にペニスがどーんと迫っていた。
「な、何?」
驚いて、目の前からよけようと、手を伸ばして払おうとしたら、その手をつかまれて、逆にペニスを握らされた。
「早くぺろぺろしてー。」
反対側から、もっと浅黒くて太いケンヤのペニスが突き出される。
ぐいぐいとペニスを顔に押し付けられるのがイヤで、舌を出してぺろぺろとペニスを舐めてしまった。
「おっ・・・・気持ちいいよ。」
「こっちも早くー。」




交互にぺろぺろと舐めていると、急にペニスが一本増えた。
ちょっと細めで長めのマサトのペニスだった。
「俺のも・・・舐めてくれよ。」
ずっと友達だったマサトのペニスをはじめて見た興奮で、思わずちゅうっと口の中にしゃぶってしまった。
「ううっ・・・。」
「あー、マサトばっかりずるいぞ!」
「レナちゃん、俺のもしゃぶってー。」
順番にちゅうちゅうとしゃぶっていくけど、やっぱり、マサトのだけ、特別にていねいにしてしまう。
「ねえ、レナちゃん、マサトのペニスだけ、ひいきしてない?」
「目をつぶってよ。」
あたしは目をつぶらされて、立ち位置を変えたペニスを順番に咥えた。
ちょっと咥えて、舌をからませるだけで、どれがマサトのペニスかすぐにわかる。
「やっぱり、マサトのペニスだけ、わかっちゃうみたいだね。」
ケンヤがそういって、あたしから離れた。
「三本いっぺんにフェラチオはムリかな。」
タケシも遠ざかっていったので、私の前にあるのはマサトのペニスだけになった。
あたしはマサトの顔をみながら、ていねいに亀頭やカリを舐めて、マサトが気持ちいいように、指で刺激した。
「すげ・・・気持ちい・・・。」
マサトは顔を赤くして、あたしの顔をみている。
急にお尻がもちあげられて、左右に開かれた。
舌がワレメをぬるりと舐めて、あたしはびくんとなってしまった。
振り向くと、タケシがあたしの足の間でアソコを舐めている。
「俺はこっちー。」
いつの間にか私の下にもぐりこんでいたケンヤがあたしの乳首をれろれろと舐めた。
「アソコ、大洪水だよ。感じちゃってるんだね。」
「乳首もびんびんに立ってるしね。」
二人はそういいながら、舌や指であたしの感じやすいところを愛撫する。
「あ・・・あん・・・。」
「レナちゃん、マサトがさみしそうだよ?」
タケシに笑いながらいわれて、マサトのペニスへのフェラチオを再開した。
ちゅぷちゅぷと口で出し入れして、両手の指でサオをしごく。
フェラチオに集中したくても、おっぱいを舐められたり、アソコに指を入れて動かされたりすると、感じちゃってうまくいかない。
「もうじゅくじゅく。入れちゃっていい?」
タケシはあたしのアソコに入れた指で、あふれだしている愛液をかきだしながら、気軽な口調できいてくる。
「やっぱ、マサトが最初じゃない?」
ケンヤがあたしの乳首をしゃぶりながら、ゲームの順番を決めるみたいに答えた。
「ちえっ。じゃ、マサト、座れよ。」
マサトはゆっくりとあぐらをかくみたいに座った。
あたしはあたしの唾液でべちゃべちゃに濡れてそそりたったマサトのペニスに向かって、ゆっくりと座らされて、アソコにマサトのペニスが入り込んでくるのを味わった。
「ふう・・・。」
マサトは後ろからあたしを抱きしめながら、満足そうなため息をついている。
あたしのアソコがマサトのペニスを全部飲み込んだところで、タケシにあごを持ち上げられた。
「はーい。あーんして。」
開けた口に、タケシのペニスがねじ込まれる。
さっき、アソコを舐めてくれたお礼に、ペニスを奥まで口の中に入れて、舌を絡ませた。
「マサトのペニスがアソコに入ったら、急にフェラチオ上手になったんじゃない?」
「マサトは動いちゃダメだよ。」
ケンヤがあたしの乳首をきゅっと両手でつまんだので、あたしは思わずアソコをしめてしまった。
「うっ・・・。」
マサトが声をあげる。
「レナちゃん、アソコのしまりもいいみたいだね。」
ケンヤがにやにやしながら、あたしの乳首をくりくりといじくっている。
タケシが咥えられたままのペニスを動かしたので、あたしは手を添えて、ゆっくりと出し入れした。
「ん・・・いい・・・出そうかも。」
両手でサオをしごきながら、舌を絡ませて、口をきゅっとすぼめると、タケシの呼吸が上がってきた。
「うっそ。早くね?」
ケンヤがあたしの乳首をしゃぶりながら、からかう。
「うるさいな。・・・うめーんだよ。」
すぐに口の中に苦い味が広がり、タケシの精液が出された。
ノドの奥で出されて、反射的に吐きそうになったけど、我慢して飲み込む。
ゆっくりとタケシのペニスが抜かれていき、唾液と精液が唇とペニスの間で糸をひいた。
「レナちゃん、やべーよ。」
タケシはどしんと座り込んで、ぼんやりしている。
「次、俺、お願いしまーす。」
ケンヤがすぐに、あたしの口にペニスをねじ込んだ。
ケンヤのペニスは浅黒くてなんだかグロテスクだ。
あたしは目を閉じて、せっせと舌と指を絡めた。
「ホントだ。レナちゃん、フェラチオ上手いね。」
ケンヤはあたしの髪や耳をゆっくりとなでてくれる。
じわじわとした快感があたしのあそこをきゅっとしめて、マサトのペニスの感触を強調した。
「両方のお口でペニスを食べるの、おいしい?」
マサトがゆっくりと腰を動かし始めたので、あたしは返事をする余裕がない。
「どっちもよだれがいっぱいこぼれてるね。」
アソコからはマサトが腰を動かすたびに、ちゅぷちゅぷといういやらしい音がしている。
ケンヤはケンヤのペニスを咥えたままのあたしの口からあふれた唾液を指でぬぐった。
あたしは舌をれろれろと動かして、口の中のペニスを舐めまわす。
口をゆっくりと亀頭の方にスライドさせて、筒状にした両手の指といっしょに根元の方に戻す。
それを何度も繰り返すうちに、ケンヤの息もあがってきた。
「確かに、こりゃやべーわ。」
トモヤはあたしのおっぱいを両手でもみながら、ゆっくりと腰を動かして、ペニスでアソコの奥を刺激している。
はあはあという息づかいが聞こえてきて、トモヤもかなり気持ちよさそうだ。
あたしのあえぎ声はケンヤのペニスでふさがれている。
あごが疲れてぼんやりとしてきたとき、ケンヤのペニスがゆっくりと口から出ていって、いきなり、熱い精液がびしゃっとかかった。
「顔射はねーだろ。」
「ご、ごめん・・・。」
タケシがあたしの顔やおっぱいにかかったケンヤの精液をティッシュで拭いてくれる。
「あ・・・ありがと・・・あっ・・・。」
あたしはお礼をいいながらも、トモヤのペニスの動きが激しくて、イってしまった。
びくびくとしまるあたしのアソコにトモヤの精液がはじけて、ゆっくりとペニスが出ていく。
トモヤの精液がどろりとアソコから流れ出て、ぞくぞくする。
すぐに、タケシのペニスが入ってきて、正常位の体制で、ガンガン突き上げられる。
「ん・・・すっげー気持ちいい・・・。」
さっきイったばっかりのあたしは、またすぐに気持ちよくなり、
「ああ・・・は・・・うん・・・。」
あえぎ声しか出てこない。
足を胸の方へ押し広げられ、奥の方を突かれながら、さっきよりも激しくイってしまった。「イくぅ・・・。」
「すごいしめつけ・・・俺もイきそう・・・。」
タケシの精液が出されて、ペニスが抜かれ、脱力していると、ケンヤのペニスが入ってきた。
「もうぐちゅぐちゅだね。中はキツいけど。」
ゆったりとしたケンヤの動きは何度もあたしをイかせたけど、ケンヤはなかなかイってくれなくて、ようやくケンヤの精液がアソコに注ぎ込まれた頃にはあたしの意識はもうろうとしていた。
今でも月イチペースで、この
三本フェラチオの会は続いている。
処女をレイプする アダルト小説
2007年12月06日(木) 22:14



校舎の裏に呼び出した美少女真由美は、俺の告白を申し訳なさそうに断った。
俺の横をすり抜けそうに通り過ぎようとする真由美を後ろから捕まえ、羽交い絞めにする。
「な、なにするの!?痛いよ・・・。」
顔をしかめて悲鳴をあげている真由美の両手を後ろにまとめて、手枷をはめる。
スカートをまくりあげて、黒いストッキングと白いパンティをまとめてぐいっとおろした。
「いや!やめて!」
後ろを向いて、真由美が叫ぶ。
「あんまり大きな声出すと、人がきちゃうぞ。」
白い桃のようなお尻にほおずりしながら、前へ手をまわして、アソコを指で撫でる。
「やだ・・・お願い・・・やめて・・・。」
後ろ手に拘束されて、足首にストッキングとパンティがひっかかっている真由美は身動きがとれない。
大きな声で叫んで、こんな姿をみられるのも恥ずかしいのだろう。
抵抗する声もささやくような小声になっている。
後ろから舌でアソコとアナルを舐めながら、前から指でクリトリスをくすぐる。
「や・・・やだぁ・・・。」
アソコの中に舌をつっこむようにして、俺のよだれでぐちょぐちょにする。
真由美自身の愛液も多少は出ていたかもしれない。
ゆっくりと人差し指を真由美の中に差し込んでいく。
「い、痛いよ・・・やだ・・・。」
真由美は身をよじるが、かまわず、指を押し込む。
途中のひっかかりをぐいっと突き破ると、奥まで到達した。
指先を膣の中を確認するようにくにくにと動かす。
「ん・・・やだぁ・・・。」
アナルを舌で舐められ、クリトリスを指で刺激されながら、指をアソコに咥え込んでいる真由美は足をぶるぶるとふるわせながら、首を振っている。
そろそろと指を抜き、またじわじわと奥まで入れる。
繰り返すうちに、だいぶ、ゆるくなってきた。
愛液もあふれてきて、動きがなめらかになった。
俺は指を二本に増やし、さらに、出し入れを続ける。
俺は真由美の前の方に移動し、クリトリスを舌で舐め始めた。
アナルにも指を一本入れてみる。
「いや・・いやあ・・・。」
真由美は顔を真っ赤にして、うつむいている。
アソコに指を入れたまま、ぐりぐりとまわしてみたり、少しだけ出してすぐ戻したりしているうちに、だいぶ、なじんできた。
俺はアナルから指を抜いて、近くにあったかばんからバイブをとりだした。
俺のペニスよりは小さめのシリコン素材のバイブだ。
「これ、しゃぶりなよ。」
真由美のクリトリスから口をはなして、真由美の口にバイブをつきつける。
真由美は唇を固く結んで、首を振った。
「このまま、つっこまれると、痛いよ。舐めた方がいいと思うけど。」
冷たい口調でいうと、あきらめた真由美は口を開いて、バイブを咥えた。
アソコに入れた指を出し入れしながら、バイブをしゃぶっている真由美の顔を眺めた後、真由美の口からバイブを引き抜いた。
真由美のよだれでぬれているバイブを真由美のアソコにあてがい、ゆっくりと中に押し込む。
指でならしたとはいっても、まだ狭いアソコはバイブでムリヤリ押し広げられていく。
「いや・・・痛い・・・。やめて・・・。」
クリトリスを指でなでながら、少しずつ少しずつバイブを進めていく。
全部を飲み込んだアソコからは一筋の血が流れて、ふとももを伝った。
「やっぱり、処女だったんだね。」
真由美はくやしそうに涙を流した。
俺はバイブのスイッチを入れた。
ウイイイインという低い電子音とともに、バイブが真由美の中でぐねぐねと暴れだした。
「ああ・・・やだ・・・やめてぇ・・・。」
体をのけぞらせて、よがりはじめた真由美から手をはなし、かばんから小さなピンクローターを出した。
真由美のクリトリスにあてがい、スイッチを入れる。
ブブブブ・・・という音と細かな振動が真由美のクリトリスに刺激を与え始めた。
「やだ・・・やだ・・・ああっ。」
バイブの根元をつかんで、そっと出し入れすると、真由美のあえぎ声は激しくなった。
じゅぷじゅぷ・・・とアソコからのいやらしい音も大きくなる。
「んん・・・はあ・・・あ・・・。」
真由美の口から、やだという言葉がでなくなったところで、ローターをしまい、ズボンからペニスを出した。
「入れないで・・・お願い・・・それだけは・・・。」
真由美はおびえたように、俺のペニスから目をそらす。
俺は真由美のアソコから、愛液まみれになったバイブを引き抜き、かばんの中に放り込んだ。
片足のヒザの下に手を入れて持ち上げ、アソコにペニスをつける。
「やめて・・・そんな大きいの・・・入らないよ・・・。」
真由美が泣きながら、懇願する。
俺はペニスの根元を手で支えて、ずぶずぶと真由美のアソコにつっこんだ。
狭くてキツい真由美のアソコは抵抗しながら、少しずつ俺のペニスを受け入れる。
「痛い・・・やめてぇ・・・。」
真由美の悲鳴をキスでふさいで、ペニスを奥まで押し込んだ。
真由美の口の中に舌を入れて、真由美の舌に絡めたり、歯の裏をくすぐったりしながら、軽く腰を動かす。
ちゅぷちゅぷという音がひびいて、俺は気持ちよさに夢中になった。
ペニスを引き出しては奥まで入れて、また引き出すという繰り返しをしているうちに、真由美の口からあえぎ声がもれはじめた。
「は・・・あ・・・ふ・・・。」
キスを続けながら、激しく腰を動かしていると、真由美のアソコがきゅっとしまり、俺のペニスは真由美の中に白くねばついた精液を発射したのだった。
引き出したペニスには真由美の赤い破瓜の血と俺の白い精液がついていた。




★恋愛独裁者【独裁法】〜あらゆるタイプの女をあなたの思い通りに操り、骨の髄まで愛させ、性奴隷におとしこみ、淫らで濃厚なセックス関係に導く禁じられた方法〜


生徒をレイプ アダルト妄想 後編
2007年12月05日(水) 22:31
俺はかばんからローションをとりだし、アナルにたっぷりとそそぎこんだ。
「ぐ・・・ふ・・・。」
お尻の穴にねっとりとしたローションをいれられる違和感に、山根が悲鳴を上げる。
細めのスティックバイブにも、ローションをたらし、山根のアナルに入れていった。
「んんー!」
びくんと体を震わせ、のけぞる山根にかまわず、ぐいぐいとバイブをつっこんでいく。
根元まで入れたところで、バイブのスイッチを入れた。
ブブブブブという音が部屋の中に響く。
続けて、アナルに入れたものよりも太めでクリトリスを刺激するオプションのついているバイブにも、ローションをつけて、山根のアソコにあてがった。
自分のアソコに入れられようとしている太いバイブをみて、山根が泣きながら首をふっているが、容赦なく、力をこめる。
ずぶずぶとアソコにバイブが飲み込まれていく。
山根は目をぎゅっと閉じ、体をこわばらせて、バイブが挿入される衝撃に耐えている。
奥まで入れ込んだところで、スイッチを入れると、山根の体がのけぞった。
ウウウウン、ブウウウウウン、ブブブブブという機械音と窓の外の生徒の声だけがきこえる。
アナルに入った細いバイブとアソコに入っている太いバイブがくねくねと動き回り、クリトリスにあたる部分の突起も一緒に震えるので、下半身全体が愛撫されているようなものだ。
「おっぱいも気持ちよくさせてやろうな。」
ぴんぴんに勃起している乳首にローションをつけ、回転式の軟質樹脂ブラシ付き吸引玩具を装着した。
スイッチを入れると、おもちゃは乳首に吸い付きながら、くるくると回転して軟質樹脂ブラシで乳首を刺激する。
「うう・・・ふ・・・。」
山根の口からたれるよだれの量が多くなった。
下の口からも愛液があふれて、太ももを伝っている。
がっちりとアソコに咥えこんでいる太いバイブの根元をつかみ、ぐいぐいと出し入れした。
山根は目を見開き、さらによだれをたらす。
奥まで入れてぐりぐりと動かしたバイブをゆっくりと引き抜くと、愛液をたれながしているアソコは物足りなそうにひくひくと動いた。
サーモンピンクのアソコは愛液でかがやいていて、ペニスが入ってくるのを待っているかのようだ。
俺はペニスを引き出した。
山根が体を起こし、逃げ出そうとする。
山根をつかまえて、机の上に仰向けに寝かせ、両足を開かせる。
「ひ・・・や・・・。」
首を左右に振って、足をばたつかせる山根を押さえつけ、いきり立ったペニスをバイブでほぐされたアソコに挿入する。
「ぐ・・・・。」
山根はアゴをそらし、目を閉じた。
根元までペニスを入れると、狭くてキツい膣内はわななき、ペニスを刺激する。
奥に入れたまま、ペニスを動かさず、クリトリスを指で小刻みにこすった。
「ふ・・・や・・・。」
アソコはぎゅうぎゅうと俺のペニスをしめつけ、山根がイったのがわかった。
俺のペニスになじんだアソコをかきわけるように、大きく引き抜き、またぐいっと押し入れる。
アナルでぐにぐにと動いているバイブの振動も気持ちよさを加速させ、俺は山根のアソコに濃い精液を吐き出したのだった。
生徒をレイプ アダルト妄想
2007年12月05日(水) 12:57
AV女優の動画ならエロエロ館
放課後、いつも口答えする生意気な生徒山根愛を生徒指導室に呼び出した。
茶髪にピアス、うっすらと化粧をしている山根は、シャツのボタンを胸がみえそうなくらいに開け、パンティが見えそうなくらいスカートを短くしている。
がちゃりと後ろ手に鍵を閉めると、山根は不審そうな顔をした。
「山根、そんなかっこうで、男を誘っているんだろう?」
じりじりと山根に近づくと、山根は後ろに後ずさりして、窓にぶつかってとまった。
「先生、何いってるの?」
私は山根にぴったりとくっつき、両手をおさえて、痕のつかない拘束具で、後ろ手に固定した。
「な、何するのさ?」
うるさい口に口輪をはめて、だまらせる。
SMでよく使われる穴の開いた白いボールがついた口輪をはめられた彼女は涙目でもごもごいっている。
彼女の悲鳴のかわりに、口の端からよだれがたれた。
俺はゆっくりとシャツのボタンをはずして、彼女の素肌をむき出しにした。
ブラジャーを脱がせ、すべすべのおっぱいを両手でおおう。
手のひらにすっぽりとおさまるおっぱいはやわらくて、あたたかい。
彼女は信じられないという顔で首を左右に振っている。
「乳首がたってるな。」
大きくなった乳首を親指と人差し指でこするように愛撫した。
彼女の目のからは涙が流れ出し、頬を伝っていく。
その涙を舌で舐めとりながら、スカートを脱がし、パンティを下ろした。
靴も脱がされ、はだけられたシャツに腕のところでひっかかっているブラジャー、白いハイソックスだけというかっこうで、後ろ手に拘束された彼女は窓際に立っている。
窓の外のグラウンドからは部活に励む、生徒の声がきこえてくる。
「いいかっこうだな。」
赤くなった目で俺をにらみつける彼女に抵抗するすべはない。
俺は彼女の向きをかえ、おしりを突き出しておじぎをするような姿勢にして、後ろからアソコを舐めた。
ややしめっていたアソコは俺の舌になぞられるたびに、奥のほうから愛液をにじませる。
〜つづく〜

AV女優の動画ならエロエロ館


リアルで実践

★恋愛独裁者【独裁法】〜あらゆるタイプの女をあなたの思い通りに操り、骨の髄まで愛させ、性奴隷におとしこみ、淫らで濃厚なセックス関係に導く禁じられた方法〜

中出し 妄想 玲奈 後編
2007年12月04日(火) 21:44




俺はこっそり買っておいた細めのバイブをスイッチを切ったまま、そっとおまんこに入れていった。
「ええっ!?な、何コレ!?」
玲奈は驚いてびくっとなったが、俺が足を押さえているので、バイブがおまんこに飲み込まれていくのをどうにもできない。
バイブが全部入ったところで、スイッチを押す。
ブブブブ・・・という音とともに、ぐねぐねとバイブが動き始めた。
「やだぁ・・・へん・・な感じ・・・。とめてぇ・・・。」
玲奈は体をのけぞらせて、腰を振っている。
俺はバイブの根元をもって、出し入れした。
「や・・・あん・・だめぇ・・・出してよ・・・。」
「何だよ。気持ちよくないの?」
玲奈のおまんこからは愛液があふれ出ていて、呼吸も浅くなっている。
ぴんとたったままの乳首を指でつまんでやるとはびくびくとカラダを震わせた。
「いや・・・やだぁ・・・。」
俺は玲奈のおまんこからバイブを抜き、代わりに指を入れてみた。
中は熱くて、ひくひくとうごめいている。
なんだか、俺の指では物足りなさそうだ。
俺はゴムをつけていないちんぽをそっと膣口にあてがった。
愛液でぬるぬるのワレメを何度かなぞって、ぐっと中に入れると玲奈が悲鳴をあげた。
「だめだよ!つけて!」
そのまま、ゆっくりと最奥まで押し入れ、中のひくつきをダイレクトに感じる。
今まで何度頼んでもダメだった俺の夢が実現した瞬間だった。
あたたかい秘肉につつまれていると、セックスしているという充実感で満たされる。
「やだぁ・・・ぬいてよぉ・・・。」
玲奈はぐすぐすと鼻を鳴らしていて、泣いているのかもしれなかったが、ゆっくりと腰をうごかすと、それも嬌声に変わった。
「あ・・・あふ・・・はん・・・。」
ぐちゅぐちゅとおまんこが喜びの音をあげている。
ひくひくと俺のちんぽをつつみこんで、逃がさないようにまとわりつく膣の中はゴムごしでは味わえなかった快楽を俺にあたえている。
すぐにイってしまいそうだったので、ちょっと止まって、指でクリトリスをこちょこちょと愛撫してみた。
膣がきゅうきゅうとしまり、俺の動きを催促する。
玲奈の体を抱きしめて、乳首をしゃぶると、ひくつくおまんこは待ちきれないように、俺のちんぽに絡み付いてきた。
一秒でも長く楽しめるようにゆっくりピストン運動をしては休みを繰り返して、最奥で精液を吐き出すと、中出しならではの至福感がカラダを包み込んだ。
まだしぼまないちんぽをずるずると抜くと、白い精液がどろりとおまんこから零れ落ちる。
最高の中出しは一ヶ月間、口をきいてもらえないくらいの価値は十分にあった。
付き合っていても、あれは強姦だったと何度も泣かれて、二度としないと誓ったのだが、いつか結婚したら一日に何度も思いっきり中出ししたいもんだ。

リアルで実践

★恋愛独裁者【独裁法】〜あらゆるタイプの女をあなたの思い通りに操り、骨の髄まで愛させ、性奴隷におとしこみ、淫らで濃厚なセックス関係に導く禁じられた方法〜
中出し 妄想 玲奈編
2007年12月04日(火) 07:08
俺の彼女の玲奈は俺にはもったいないくらいかわいく、おっぱいも大きく、体の相性もバッチリなんだけど、最近、セックスがマンネリ気味だった。
そこで、俺の部屋に来た玲奈にアイマスクを渡して、目隠しセックスを提案してみた。
素直にアイマスクをしてくれた玲奈はパンティにアイマスクという姿で、俺のベットに横たわっている。
つやつやと光っている唇に、そっとキスして安心感を与えたところで、玲奈の両手を上にもちあげた。
「ついでだからさ、これも使ってみようよ。」
ふわふわのボア素材の手錠をかけて、ベットに腕を固定してしまう。
「何コレ・・・イヤ・・・。」
と戸惑った玲奈が文句をいいかけているうちに、乳首をぺろぺろと舐めて、ソフトにおっぱいをもんでいく。
「だめぇ・・・はずしてよ・・・。あん・・・。」
抵抗する玲奈の口を舌で舐めまわして封じる。
舌を絡ませ、ちゅぷちゅぷと唾液をあふれさせているうちに、玲奈の体から力が抜けた。
指で刺激され続けている乳首が気持ちよかったのかもしれない。
パンティにそっと手をかけ、下ろすと、あふれ出ていた愛液がパンティから糸を引いた。
目隠しと手錠でかなり興奮して、感じやすくなっているようだ。
両足を開いて、おまんこをむきだしにすると、膣口がぱくりと口を開いた。
普段、こんなに明るいところでみせてはもらえないので、まじまじとみてしまう。
俺が視姦しているのを感じているのか、おまんこはひくひくとうごめいて、愛液をたれ流す。
俺は唇をよせて、ちゅうっと吸ってみた。
「ああん!や・・・ああ・・・。」
目が見えなくて次の刺激の予想がつかないせいか、手が拘束されていて抵抗できないという感じがいいのか、いつもではありえないくらい大きなあえぎ声で反応してくれる。
俺は楽しくなって、おまんこをれろれろと舐めまくった。
俺のよだれと愛液でぐちょぐちょになったおまんこに指を入れて、ちゅぷちゅぷとわざと大きな音をたてる。
「すげーやらしい音・・・。」
じゅぶ・・・ちゅぷ・・・という音は静かな部屋に響いて、玲奈の耳にも確実に届いているはずだ。
玲奈はもじもじと体をよじっている。
俺は玲奈の足の間に座ると、おまんこに指を入れたまま、クリトリスを舌で転がし始めた。
舌先でちろちろ舐めたり、強めの力で舐めあげたり。
同時に、ゆっくりとおまんこに入れた指も出し入れする。
「ああ・・・はあ・・・あん・・・。」
もういつでも挿入できそうだ。
でも、せっかくだから、いつもできないことをしておきたい。


〜つづく〜
相互リンク募集 アクセスアップ SEO対策
無修正 動画
無修正 画像
AV女優 アダルト
蒼井そら AV
及川奈央 AV
メル友 出会い
バイブ 通販
アダルト動画サイト
エロ動画サイト
メル友 出会い
援助 掲示板
出会い系 出会い
エロおまんこ 動画
エロ動画 動画
ライブチャット 求人
ライブチャット 求人
エロアニメ 動画
風俗求人
飯島愛 AV
夏目なな AV
麻美ゆま AV
      出会い 人妻
出会い系 会える
ライブチャット 高収入
相互 リンク
出会い系 出会い
エロ 動画
アダルト 動画
無修正 動画
盗撮 画像
レイプ 画像
熟女 動画
エロ 動画
エロアニメ
ライブチャット
のぞき 部屋
人妻 出会い
アダルト アニメ
裏 ビデオ
SEO 相互
パンチラ 画像
デリバリーヘルス
アゴロコ
低金利キャッシング
出会い系 出会い
SEO 検索エンジン
ぺヤング
関西援助交際
レースクイーン 動画

アダルトブログランキング【エログなブログ】
アダルトゴーアダルトグッズショップ SECRET
人気エログランキング-アダルトブログエログ

Designed by 絵師のえそらごと見習い

Powered by DTIブログ

Template name t3_p_race_1